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有感于「冤假错案博览会」之后冯正虎遭遇/民主中国
(博讯北京时间2010年5月15日 转载)
     看过2010年4月20日在博讯新闻以及自由亚洲之声的记者心语所发表的上海维权人士冯正虎在网上发表「冤假错案博览会」之后遭传唤、抄家之相关报道感触颇深。
    
       我初识冯正虎是在2008年四川大地震之后的5月份。当时为了慰问在震灾中殉难儿童的父母,由我们民主中国阵线日本分部和冯正虎等为主的团体「中国留日创业者联盟」举办了募捐活动,除此之外探索了在日的民运人士同国内的维权人士之合作途径。随后每年6月份的民主中国阵线日本分部最大活动「6.4天安门事件」19周年纪念集会以及2009的「6.4天安门事件」20周年纪念集会冯正虎都参加并发了言。2009的「6.4天安门事件」20周年纪念集会上冯正虎的发言博得了与会者的掌声并获得了很多提问。与会的我感到冯正虎视乎是一位学识渊博的人。 (博讯 boxun.com)

    
       来日后的我能够亲耳听到活跃在国内第一线的维权人士针对中国社会的分析及见解实属不易。跟我们民主中国阵线明确的反对中共的一党独裁不同,冯正虎并不反共,他认为中共在变化,他希望先从中共内部进行改革,随后逐渐发展到政治改革最后向民主社会过渡。
    
      在中国出生长大的我现在回想起来的话,完完全全受到是中共的洗脑教育。来到日本之后自己的世界观才有了变化。我认为中国不会像已崩坏的东欧共产圈国家那样一夜之间发生巨变!咋看现在的中国视乎变得比较开化,可是将来要是同民主主义进行对决的时候必定会露出其真面目进而殊死抵抗。侧重于经济发展的现时中国已发生了翻天覆地的变化。这种变化恐怕是许多中国人没有想到的。而能够面对现实的人士最终会从被中共欺骗中觉醒。因此中国人为了获得本应享受的权利就应同中共进行斗争,同时也需拥有不怕流血牺牲之心理准备。
    
       众所周知,冯正虎被中共政府拒绝入境之后不得已在日本国门外的成田机场露宿了90天以上。中共政府本想刁难冯正虎,事与愿违的是成田机场露宿的冯正虎的状况被海外各大媒体以快捷的方式进行报道,从而引起世人的关注,并获得了众多有正义感人士的支持与援助。通过冯正虎这件事,让我们再度认识到了中共的本性。中共为了挽回影响让冯正虎回了国,可是回到了故乡的冯正虎之现状又变得如何呢?我想各位看过了2010年4月20日在博讯新闻以及自由亚洲之声所发表的相关报道各位会得到答案!!!在不公平的中国,冯正虎从自身所处的境遇中理应感觉到从中共内部进行改革乃不现实,不可能之事。
    
      就连不反共的冯正虎回国都会受到被报道出来那样的迫害,更何况我们这些反共的民运人士若是归国的话会面临什么样的遭遇呢?大家可以想象。
    
    2010年5月2日
    民主中国阵线日本分部成员 朱荣
    
    ネットで「冤罪博覧会」を公表した後の馮正虎氏の境遇について
     2010年4月20日博迅ニュース(博讯 boxun.com)と「自由アジアラジオ」のフリーランスジャーナリストである心語の報道(C[email protected] Radio free Asia. All right reserved)によると、上海の人権活動家馮正虎氏がネットで「冤罪博覧会」を開催する予告が公表した当日に、公安当局に連行され、家財も差し押さえられたことを分かった。
     実は馮正虎氏と知り合ったのは2008年中国四川大震災発生直後の5月ごろでした。当時、四川大震災発で殉難した子供たちの親のため、私は所属する民主中国陣線日本支部のメンバーと馮正虎氏が主なる「中国留日創業者聯盟」という団体が、募金活動をしていたほか、在日の中国民主化を目指す活動家たちと中国国内に置ける人権活動家たちとの連携する道を探りました。翌6月に、私は所属する民主中国陣線日本支部毎年の最大なイベントである「六・四天安門事件」一九周年記念集会と二〇〇〇九年の「六・四天安門事件」二〇周年記念集会二年連続で馮正虎氏が出席し、会場でスピーチをしました。二〇周年記念集会での馮正虎氏のスピーチが、最も拍手を得られていて、質問も多かったでした。会場にいた私は、馮正虎氏が博識な方であるようだだと感じ取りました。
     来日後の私が、中国国内第一線で活躍する人権活動家による中国社会の現状に対する分析や見解などを生で聴くことが久しぶりでした。我々民主中国陣線の様な明確に一党独裁の中共政権を反対する立場と違って、馮正虎氏の主張が、あくまで中共政権を打倒するではなく、まず中共内部からの改革を求め、そこから徐々に政治改革まで広げて、民主社会へ発展していくという発想のようでした。
     今考えれば中国で生まれ育った私が、ずっと洗脳するための中国共産党の教育を受けていたに違いない、日本に来てから、自分の思想が変わるようになりました。中国が東欧共産圏の崩壊する様な一夜明けに急変することはあり得ませんだと思います!一見、ソフトになった中国共産党が、将来民主主義と決戦するときにきっと牙を剥き出して、必死に抵抗するだろう。経済の発展に偏る今の中国は、大きく変貌した。このような変化には、中国人の中に誰もが思いつかなかっただろう。現実に直面する者は、やっと中国共産党に騙されたことが覚るようになりました。従って中国人は本来受けるべきの権利を得るために、中国共産党と戦わなければなりません、そしてそれなりの血を流す覚悟を持つべきであるだと思う。
     皆さんご存じのように、馮正虎氏が中国政府から帰国を拒否され、成田空港で今年の二月中旬までに九〇日間以上に籠城していた。中国政府が馮正虎氏を困らせようとしていたが、却って、馮正虎氏の空港で籠城する様子が、海外の多くなマスコミにいち早く報道されていて、よって世界中に注目するようになる同時、多くな正義ある人々から応援と支持を受けるようになっていた。馮正虎氏の件で、中共の本性を再度世間に認識されるようになりました。事件を片付けるため、中共政府がやっと帰国を許可し、馮正虎氏が帰られていた。しかし、故郷に戻った馮正虎の現状はどうなっているんでしょう?!2010年4月20日「自由アジアラジオ」のフリーランスジャーナリストである心語の報道(C[email protected] Radio free Asia. All right reserved)を読んだら、皆さんお分かりになるでしょう!!!フェアでない中国に置いては、馮正虎氏ご自分がいま置かれている現状から、中共自らの改革が非現実であり、無理だと思うようになるだろう。
    そもそも中共の統治を反対しない馮正虎氏さえ報道されているような弾圧・迫害を受けているなのに、まして私達のような反体制の人々は中国に帰ったら、どんな風にされるでしょうか?ご想像にまかせます。
    (この報道の様なニュースは2010年4月30日朝8時半~9時半のイギリスBBC放送にも報道され、東日本入国管理センターで収容中に見ました)
    
    2010年5月2日
    
    民主中国陣線日本支部の構成員 朱 栄 _(博讯自由发稿区发稿) (博讯 boxun.com)
(本文只代表作者或者发稿团体的观点、立场)

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